Text Size : A A A
Img_59da78817e04ae4d2921f7fc24341215
空がキラリと泣いたような
夕暮れの一番星
Img_d07bb2a0f51316bab6e2e8b12f7bd5f4
ある日、白い鳥に乗って
どこか知らない国へ・・・

Img_a55c42beebf9da181b6db65eedd7084b
夕暮れ時の
ほんの一瞬
瞬きしないでいたら
見えるかもしれない・・・
星のラッパ吹き☆
Img_35fc21a5530a7727c6e98cd6a709aa93

Img_7980c8a5399875d1e6e3edd27cd9cfa3
月がない夜は
きっとどこかで
静かに眠っているのだと思う
Img_cc41de7eec2cf3df2b551ca76ce14f6c
小さな窓
Img_1e142d5418ad9bf9855393e59d129aec
流れ星
Img_255cc2e2c1d2feb27fdd886da669d92f
この道は僕の道  迷いながら来た道
僕が選んだ道
Img_0b016dea13baa249d2096174bde04cce
ついにできた!
これさえあれば
今夜も明日も
満天の星


Img_3fc6c7052e8772ed5d7e47e5959b3032
遠い銀河からやって来たという
そのクジラが言いました。
「星でできた甘いキャンディーや
金平糖はいかがかな?」
Img_60db92e513a7fe6c7e2887680bca5619
やぁ!
この道のずっとむこうに
僕の国があるんだ。
とても美しいところだよ。
もし君が良ければ
いっしょに来る?